幻視・幻聴はそれほど珍しくない、小学校のクラスにひとり・ふたりいる体質。思い起こせば私も小学生のころは入眠時に幻聴を友人の声で聴いていた、怖くない。そんなことを一年と少し言っている。
だが実際、先月はつか頃に久々に幻聴に襲われてから恐れていたらしい。声を認識したときには感情的にならず聴いていたが。以降も現実の発話者と一致すると決めつけたりもしなかったが。
自分がそんな発言内容を恐れているとも望んでいるとも考えづらく、面倒くさくなって、それ以降。部屋にいるときには静寂が部屋を覆わないように、暗闇が部屋を覆わないようにと過ごしていたのに、昨日気づいた。
入眠前でなかったせいもあるだろうが。あせっていたらしい。私らしくもない。
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